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レィラとYazのエロ日記

カップルで綴る赤裸々エログ

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前回からの続き。

さすがにあれだけ激しいエッチの後は二人とも
放心状態。体を起き上がらせることもできない程の
脱力感で、ベッドに横になったまま息を整えます。

・・・お茶が飲みたい。

レィラは限りなく消耗した体力を振り絞って、起き上がり
冷たいお茶を飲みました。横を見ると、力なくクタッとしてる
Yazのおちんちんを発見。まだキレイにしてあげてなかった。
っつーワケで、冷茶を口に含みそのままおちんちんをパクッ。

「・・・っ!冷たい・・・」

そう言うYazを放っておいて、口の中でおちんちんを冷茶で洗浄。
すると、アレアレアレアレアレアレアレアレアレ・・・・!?
硬さが出てきちゃいましたよ?
あんだけイって、あんだけおちんちんを酷使したのにまだ勃つか。
あきれるほどの精力に万歳。

「勃っちゃった」

Yaz自身もビックリ。
ただし、入れようとしたらレィラのおまんこはすでに限界を迎えて
おりまして、ローションをつけたもののヒリヒリ感が残っている為
断念。つーかもう入れようとすんなよ。あんだけしたんだから。

さぁ、お風呂に入りましょう。ってことで風呂へ向かいます。
ローション持って。
Yazご所望のローションプレイをすることに。

おちんちんにローションたっぷりつけて、横になってもらいます。
その上にレィラがまたがりおまんこをおちんちんに擦り合わせる
感じでゆっくり動く。

「あぁ・・・」

Yazってばキモチよさそう♡
レィラは、おまんこがヒリヒリしてるのであまりキモチよさは
なかったけど、たまにクリに擦れる時は快感が・・・。

次は手でおちんちんを苛めてあげました。
ローションをお湯でちょっと溶かして、さらに滑りやすくします。
クチュックチュッと音を立てながらしごいてあげると、Yazも
とってもキモチよさそう♪ゆっくり動かしたり、早く動かしたり、
カリの部分だけを指でクリクリ擦ってあげたり。
どんどん硬さを増すYazのおちんちん。レィラも興奮で気持ちよく
なってきちゃいました。

その後はレィラの前でYazにオナニーさせます。
過去何度も言ってきましたが、レィラはYazのオナニーを鑑賞
するのが好き。まぁ、一人でさせるのはかわいそうなので、
レィラのオナニーをおかずにしてもらいます。
浴槽の淵に足を広げてレィラが座って、よく見えるように指先で
クリを擦ってオナニー。それを見ながらYazがオナニー。
相互鑑賞って本当に楽しいし興奮しちゃう。

「あぁ・・・ん」

ついつい声も出ちゃいました。

最後はレィラはイくことはできなかったけど、Yazはレィラの
おっぱいに精液をかけてくれました。量はごく少量だったけど、
それでもまだ出たことに結構感激(笑)
ローションのせいで床が滑りやすくなってて危なかったことを
除けば、ローションプレイは最高です。
ぜひまたしたいです♪

今回はかなり充実したエッチができたと思います。
とっても楽しかった!

>>>>Yazの記事へ
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前回からの続き。

当ブログからリンクしております、きんぽうげさんのブログにて、
リードされたい?という記事があったんです。
女性にリードされるのってどうよ?というお話。

それだ!

何度も言いますがレィラはM。
たまにああしてこうしてという希望を言ったりはしますが、
基本的には、常に私がリードする形です。
そうだ、たまにはレィラにリードされてぇ。
やってやってv
自分童貞でよくわかんないから教えてお姉さん!って設定でやってv

レィラ「うーん;難しいなぁ。」

頑張ってみるね、と、私に跨ります。
キスをして、そのまま首筋、耳と愛撫されます。
なんだかレィラはニコニコして嬉しそう。

レィラ「ここ気持ちいいの?・・・そうw」

見た目レィラはSっぽいので、なかなか様になってますw
フェラ、アナル舐め、普段のプレイでもしてくれることですが、

レィラ「ここ?w」
レィラ「気持ちいいでしょう?w」
レィラ「声出されると興奮しちゃう・・・♡」

セリフが意地悪いw
こういうのも新鮮でいいなぁ。
今度はレィラが仰向けに寝て、私の手を胸に導きます。

レィラ「触って・・・」
レィラ「強く揉んで・・・」

初めてで何をしたらいいのか分からない風を装って、
レィラに指示されるまで、勝手なことはしないでおきます。

レィラ「ほら・・・ここ触って♡」

今度はクリ。
あぁ、なんかビショ濡れだ。舐めたいなぁ。

レィラ「指入れてみて・・・」

一本挿入。
単調に、前後にゆっくり動かしてみる。

レィラ「もっとかき混ぜるようにして」
レィラ「そう、気持ちいいっ、あ!あ!あ!イく!イく!」

童貞にイかされるレィラw

レィラ「今度は二本にしてね♡」

今度は最初からかき混ぜちゃう。
何故かお腹側が気持ちいいことを知っている童貞。

レィラ「あっ!そこ!気持ちい!い!イく!イくぅぅ!!」

Yaz「もう一本入れてもいい?w」
レィラ「はぁ、はぁ、え?入れたいの?w」

入れちゃう。
そしてかき混ぜちゃう。

レィラ「イくーっ!」

Yaz「なんかもう一本入りそうだなぁ。」
レィラ「えっ・・・無理だよ;」

入った。
ちょっときつそうだけど、小刻みに動かしてみるとレィラが喘ぐ。

レィラ「ああああぁぁ!」

イってるし。

Yaz「なんかここ、隙間があるんだよなぁ。もう一本入れてみよっかw」
レィラ「ええっ;」

・・・入った。




コレが。

Yaz「すっごい広がっちゃってるw」

ちょっと痛そうなので、震わせる程度の刺激にしてみる・・・喘ぐ。

レィラ「イっ、くっ!!」

イくんかい!w

レィラ「イった時ちょっと痛かった;」

そう、バイブの時もそうだったんだけど、イくと膣が収縮するので、
あまり太いもんが入ってると痛いみたいなんですよね。
はいごめんねw 楽しかったねw
で、なんだっけ。
そうそう、レィラがリードするんでした。

女性リードと言ったら騎乗位。
体力無しのレィラですが、今回は大分頑張ってくれましたw
腰を浮かせたり、グラインドさせたり、背面になったり、

レィラ「座って♡」

座位の催促まで。すばらしいリードっぷりじゃないですかw
ところがこの座位、レィラがやたら感じちゃってる。
騎乗位の最中一度もイってないから、溜まっちゃったかな?

レィラ「何コレ?気持ち良過ぎ・・・っ!」
レィラ「こんなに気持ちいいの初めてかも!ああああ!」

そのままフィニッシュ!
座位いいじゃねぇか座位。私の方もかなり気持ちよかったです。
レィラが興奮しまくってたから、っていうのもあるでしょうけどw

なんだか途中逆転してたような気がしますけど、
レィラの攻め、なかなかのお手前でございましたv

続く。

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前回からの続き。

2回戦が終了。
さすがのレィラもYazもしばし休憩。
買って来た昼ごはんを食べます。なんかYazさんてば
「ミミガー」とか買ってきてるし。うまいし。

有線をいじって遊ぶ。チャンネル表を見ながらチャンネルを
次々に変えていくけど・・・チャンネル全然合ってないし。
古いホテルだけに、有線のチャンネル表も古かった・・・。

しばらく二人でゴロゴロしながらくだらない話で盛り上がる。
レィラもYazも喋ってないと死んじゃう人なので、ひたすら
ベラベラ喋る。喉渇くっつーの。

ようやく話が一段落ついたところで、Yazがクリを触ってきました。
Yazのクリを触るテクニックは過去の人たちに比べてダントツに
上手。ただ擦ればいいってもんでもないですからね。
ヌレヌレのおまんこからジュースを拭って潤滑油代わりにして、
弱すぎず強すぎず、指の先でコシコシ。

「あぁ・・・ん。」

そりゃ自然と声も出ちゃいますよ。
だけど、今日はまだクリでイってない。
指だとレィラはイけないので、Yazにローターのおねだり。
しかもYazってばわざわざ新しい電池を持ってきてくれてて
電池交換。すごいパワーだー!

「あっ、あっ!あぁぁんっ!!」

絶叫に近い声出しちゃいました♡
すごくキモチよくって・・・。
ジュースがどんどんどんどん溢れまくり。

「すっげー・・・・。こんなに濡れてるの初めてじゃない?」

とYazが驚くほどの濡れ具合。ビッショビショ。
Yazがおまんこをクチュクチュいじってる間は
レィラは自分でローターを持って、オナニー。

「あっ!ダ、ダメ・・・イくっ!イくぅぅぅっ!」

大騒ぎ。

「ねぇ・・・後ろはダメ?」

とYazから。
アナルにかなり抵抗のあるレィラは1年以上Yazを待たせて
しまいました。させてあげたいキモチは充分にあるんだけど
体がついていかない。どうしても拒否反応を示しちゃう。
そんなこんなでかれこれ1年以上。
そろそろ解禁かなぁ・・・とは思っていたところだったので
暫く考えたあとにOK出しちゃいました。

今日は指だけ。
ローションをタップリつけて指を挿入・・・。
すっごくゆっくりゆっくり。レィラはもうただひたすら
怖くてギュッと目をつぶって耐えていました。
ちっともキモチいいとは思えないし、むしろなんかキモチ悪い。
Yazはレィラのアナルに指を入れることができただけで
すごく嬉しかったみたいですけど(笑)
結局途中でレィラが耐え切れなくなっておしまい。
またそのうちね。

・・・と思ったらYazがS化した!
アナル指入れでだいぶ興奮したようです。
レィラのおまんこにおちんちんを入れてからは容赦なく
攻めまくりのYaz。

正常位で激しくガンガン突いてくる。
側位で激しくガンガン突いてくる。
レィラ、イきまくっちゃいました。

側位からそのままバックへ。
髪の毛を後ろから引っ張られ、これでもかってくらいに
攻められるレィラ。

「あぁっ!イっちゃう!イく、イくっっ!」

何度もイかされ、意識が朦朧としてきました。
Yazはレィラの髪の毛をつかんだままベッドに
顔を押し付けます。
お尻をすごく突き出したかっこうにさせられた
レィラ。恥ずかしいのと興奮とで、おまんこは
大洪水です。

「ほら!もっと突き出せよ!」

Yazはそう言いながらレィラのおしりをスパンキング。
かなり本気で叩かれてしまいました♡
それに興奮しちゃうレィラって変なのかな。
もっと叩いてと言わんばかりに、さらにおしりを
Yazへと突き出す。
何度もスパンキングされ、レィラはもう気持ちよさで
気をうしないそうでした(笑)
最後はそのまま一緒にフィニッシュ。
魂を抜かれたようにベッドへ崩れ落ちました。

・・・熱い。風呂入りたい。でも動けない。

そんな感じ。

YazはS、レィラはM、でいられる時が一番いいエッチを
しているような気がします。

続く★

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前回からの続き。

一回戦が終わり、二人ベッドに横たわってまどろみます。
この心地いい疲労感が好き。
レィラを腕枕して、時折軽くキスなぞしながら気持ちよかったねー

つってるのにチンコ揉むなー。

イったばかりはこそばゆいつーの。
確かにまだギンギンに勃ったままだけどもそれは準備OKってわけじゃなくて
ああぁん、もう、ちょっと・・・

Yaz「食べたいの?」
レィラ「うん♡」

嬉しそうにチンコを銜えるレィラ。
今回のレィラのやる気はどうしたことですか。
私なんて今回は時間たっぷりあるし汗もかいたし、
一度シャワーでも浴びてから2回戦といきますかーなんてのんびり構えてたのに、
レィラったら始終ヤり続けるつもりですか?
望む所だが!

Yaz「お尻こっち向けて♡」

69のおねだり。
目の前に迫るおマンコにしゃぶりつきます。
さっき中出ししたばかりなので、ちょっと自分のの味もするけど気にしない。
クリを攻めるとレィラはすぐに反応。フェラが激しくなります。
こうなると私はクンニどころじゃない;
舐める代わりに指を突っ込んで、自分は押し寄せる快感に悶えます。

ん?

膣穴が開いた。
中が見える。
さっき中出しした精液が見える。
エロい。

Yaz「あっ」

  ぽたたた

数滴溢れ出して来ました。
私の胸辺りにかかります。

膣穴から漏れる精液ってエロいw
顔にかかってたらちょっと焦るけど・・・と思った矢先

  ぼたぼたぼたぼたー

Yaz「わーっ;」

なんか大量に溢れてきました;
引き抜いた段階でも相当量拭き取ったハズなのに、どんだけ出したねん自分。
私の首元は私の精液と愛液の混ざったものでビショビショ。
でも興奮したレィラはそれどころじゃないらしく、必死でチンコをしゃぶってます。

膣穴から溢れまくる精液もエロいw
それはそれで興奮したので、そのまま指でかき混ぜまくってあげます。

レィラ「あぁ!イっちゃう!イっちゃうう!」

イってる最中も漏れ出す精液。
エロい。
ていうかまだ出るんかい。

レィラ「あらあら;」

振り返ったレィラに拭いてもらいました。

以前おマンコから精液が垂れる様を見たいという記事を書いたんですが、
思いもよらず、しかも超目の前で実現しました。
エロかった。感動したw

うん、でも危なかったから、
中出しした後の69はちょっと控えようと思います。

続く。

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前回からの続き。

次はいつも通りYazがレィラを攻める番。
すっかり興奮しちゃってるレィラは、Yazの激しい
おっぱいモミモミ攻撃に感じまくりです。

「もっとギュッてして!」

レィラはソフトにおっぱいを揉まれるよりも強くわしづかみに
されながら揉まれるのが大好き。だからYazもより一層力を入れて
おっぱいを揉んでくれます。

ペロッ・・・

Yazが乳首をそーっと舐めてきました。

「んっ・・・」

いつからかおっぱいを舐められるとくすぐったくなってしまった
レィラですが、さっきまでおっぱいを強く揉まれて感じまくってた
延長で舐められてもくすぐったくない。
もしやこのまま大丈夫なのか・・・・?

ペロペロチュッチュッ・・・
舐めて吸って・・・

「あぁ・・・ん、あっ・・・・ふふふ・・・あはは・・・ダ、ダメ~」

やっぱダメでした。ガッカリ。
Yazもガッカリだったと思いますが、それに変わって今度は
乳首をカリッ・・・

「あぁんっ!」

歯を立てて攻めてくれました。これならちゃんとキモチいい♡

そのままYazの手はレィラのおまんこへ。

「うわっ・・・すっげー濡れてる」

Yazはそう言うとまたクリをコシコシ。
そんなことされるともっともっと濡れちゃうじゃないかー。
充分過ぎるほどクリを擦られ、大量にジュースをこぼしまくるレィラ。
Yazの指がおまんこへ・・・。

まずは1本でクチュクチュ。
2本・・・3本・・・

「4本入るかな?」

Yazが意地悪そうにレィラに言います。

「入んないよ・・・」

とレィラが言う前に、Yazの指は4本レィラのおまんこに入ってました。
さすがにキツイ。キモチいいと言うよりも4本も入れられてることに
むしろ興奮してる感じ。

「5本入りそうだねぇ。まだ隙間があるよ?」

・・・ウソでしょう!?
と思いましたけどね、Yazはマジで入れちゃいました。
つーか入っちゃいました!すごい。
さすがに5本入りはしたものの、キツキツで動かせなさそう。
それにレィラもちょっとイタイ。

早々にやめて、一番キモチいい2本でグリグリグチュグチュ。
たくさんイかせてもらいました♪

お礼に、レィラがYazの上にのって騎乗位。
まぁ、いつも通りあんま長い間もたないんですが、
ホテルのベッドってやたらと跳ねるから、その力を借りて
いつもより少しは長くできた・・・気がします。

次はそのままレィラが後ろを向いて、背面騎乗位。
これはYazのお気に入り。レィラが前かがみになって
腰を振ると、アナルまでしっかり見えるからいいんだとか。
挿入部分もしっかり見えてYazもキモチよさそうです。

そろそろイきたいなぁ・・・と思ってたレィラですが、
Yazもわかってくれたようで正常位に。
さっき一度エッチしたので、Yazにも余裕があるようで
激しく動いてくれます。

「あぁん!あんっ!あんっ!キ、キモチいいよ!」

レィラの声もエスカレート。

「イ・・・イっちゃう!イっちゃう!!イく・・・!!」

大量にジュースこぼしまくってイきました。
イっても休む間もなく、Yazはどんどん攻めてくる。
頭の中は真っ白になります。

最期は二人とも大好きな向かい合っての座位。
これはお互い、キモチいいところに当たるようで、
二人で大興奮。

「このまま一緒にイきたい・・・」

と言うレィラのお願いを聞いてもらい、一緒に座ったまま
フィニッシュ。

「・・・・なんなのコレ。キモチよすぎなんだけど。」
「コレ、キモチいいよねw」

お互い満足だったようで♡

続く★
(今回は長くなりすぎましたね。ごめんなさい。)

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前回からの続き。

ラブホつったらエッチしかすることないでしょ。
ビデオとかゲームとかカラオケとかあるとこはあるけど、
ラブホに来た以上、エッチしないともったいないでしょ。
レィラが帰らなきゃいけないという16時までみっちり6時間、
高密度でエッチしまくるぞ!

というわけで、まず一回目はご挨拶ということで「優しいコース」。
レィラの希望を叶える形で、電気を消してあげます。

すでに二人とも下着姿。
私は腕枕の状態で抱き合って、ソフトにキスを交わしたりしてるのが好きなんですけど、
今回のレィラは相当飢えている模様。
抱きつく代わりにチンコ揉んで来るわ、
キスはいきなり舌を絡める濃厚なものだわで、
早くも私も大興奮。
優しいコースなのに、危うくSMコースになってしまいそうです。
こいつぁ早く静めてあげないといけないですよなwと、
上半身への愛撫はそこそこに、早々に下半身への刺激を始めます。
と思いきや、何やらもうビショビショ。

Yaz「換えの下着持ってきてないんだろw」

脱がせてあげます。
おマンコ辺りで糸を引いてて、すでに手遅れな感じ。
見れば溢れんばかりの愛液。
指で掬い取って、糸引く様を見せてやりました。
恥ずかしそうなレィラの顔を見ながら、少々オーバーに指に付いたそれを舐めてみせます。

レィラ「やぁん・・・。」

あ、羞恥は優しいコースじゃなかったかw

今度は掬い取った愛液をクリに塗りつけて弄ります。
いつもよりいい反応。
かわいい大きな声で喘いでくれます。

Yaz「遠慮なく声出すんだぞw」

ホテルの醍醐味といったらコレですからね。
声を出すとより興奮するし、聞いてる方もより興奮します。

レィラ「指入れてぇ・・・。」
Yaz「ん?イきたくなっちゃった?w」

クリを指でイかせられないのは私が不甲斐無いからです;
どうしてもイきたくなると大概はローターをねだるんですが、
ローターにしてもイくまでは結構時間がかかります。
指挿入をねだるってことは、相当早くイきたいんだなぁw

愛液で潤いまくったおマンコは、なんの抵抗もなく指を銜え込みました。
2、3回前後に動かしたら、
今度はぐるぐると激しく掻き混ぜます。

レィラ「あああ!イっちゃう!イっちゃう!!」

あっという間にレィラは果てました。
指を増やして、お腹側でもう一回。
指を反転させて、お尻側でもう一回イかせた所で、
レィラがおちんちんおねだりをしてきました。
快く応じます。

レィラ「ううう・・・キ、っツいぃ~。」

さっきから大声で喘ぎまくるレィラに興奮した私のチンコは大変な大きさに。
指で慣らしたおマンコでもキツかった模様。
でもとめどなく愛液の溢れ続けるおマンコは、やっぱりスルリと受け入れてくれます。
気持ちいい・・・。
私も声が漏れてしまう。

レィラ「はぁっ、あぁん、ねぇ、気持ちいい?」
Yaz「気持ちいいよ。レィラの中気持ちいいよ!」

私が声を出すと、レィラはさらに興奮するらしく、もっと大きな声で喘ぎます。
そんなに興奮させられたら、もたないっちゅの!
大きく体位を変える余裕はなく、
正常位のまま足をあげたり、ちょっと崩してみたり、仰け反ってみたり、
その程度のアクションしかできないでいるうちに限界。

Yaz「どうする!?飲みたい!?中に欲しい!?」
レィラ「中に出して!一杯出して!ああああイくうぅぅ!!」

二人共息をきらして、暫く放心。
やぁ、目一杯声出すってやっぱりいいですな。
全力出し切った~!という感じの満足感。

引き抜くと、大量の精液が溢れ出しました。
でもチンコはまだ硬さを維持したままw

二回戦に続く。

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前回からの続き。

1回戦終了後、しばらく横になって息を整える。

・・・いつもならそうなるはずなんだけど、今回のレィラは
そうとう欲求不満だったようで、横になりながらも
まだまだ硬さを維持してるYazのおちんちんを弄ってみたり。

「食べたい?」

Yazが聞く。
もちろん!と言わんばかりにレィラはYazのおちんちんを
パクッ。いつも以上にやらしい舐め方でYazを興奮させてみる。

「・・・レィラのも舐めたい」

Yazは69が好き。逆にレィラは69はあまり好きではない。
だからいつもはYazがガマンしてくれてるんだけど、
今回はいつもガマンしてくれてるご褒美のつもりで承諾。
Yazの上に反対向きで四つん這いになり、再度フェラ開始。
Yazも負けじと下からクンニ。

69の時は、なんだかレィラは「負けるもんか」ってキモチに
なってしまい、ついつい激しくしゃぶりがち。そのせいで
Yazの舐めるのがおざなりになり、挙句の果てYazは指でおまんこを
かき回し始める。今回もそうでしたけど(笑)

さて、69もそろそろ69としての意味を失ってきましたので終了。

今回はYazがレィラに攻められたいってことで、レィラから。
Yazの弱いところ(把握してる部分だけですが)を重点的に
攻めてあげます。
耳に息を吹きかけ、舌の先でそっとペロペロするとYazは
ため息交じりの声を聞かせてくれます。レィラはその声をもっと
聞きたいから、Yazのアナルをペロペロ。舌の先でチロチロ舐めたり、
舌全体でベロッと舐めたり。

「あっ・・・」

Yaz、なんかカワイイ♡
(いつもMなレィラもたまには攻め側になることもあるんですよ。)
でも基本的にMのレィラですから、攻めることに関しては長く
続かない。飽きちゃうんです(笑)攻められてるYazを見てると
自分がいじめて欲しくなっちゃう。

つーワケで選手交替。

続く★

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先に白状しちゃいますけど、
今回エッチに夢中になりすぎて、サービスショット一枚もありません!
その代わり濃厚な内容をお届けしますので、どうぞお許しを m(_ _)m


今回は諸事情により、エッチができるのは土曜日だけ。
一日しかないのだから、濃厚なエッチをしよう!ということで、
久しぶりにラブホテルに行くことにしました。

場所はレィラのウチから見えるトコ。
ボロそうだけど、近いから今後使うことありそうだね、どんなトコだろうね、
と、レィラが引越した時から気になってたんです。
レィラ宅最寄駅で待ち合わせ、直接ホテルに向かいました。

私の手には、これから2泊3日旅行にでも出かけるんですか?というような大荷物。
中身はというと、さっきそこのコンビニで買ってきた朝飯兼昼飯、おやつ。
そして私の自宅にあった大人のおもちゃ全部(!)。

レィラ「ねー、ローター持ってきて♡」
Yaz「あっはっは。全部持ってくっちゅーねん。」

マジで全部持ってくる私。
当初、一旦レィラ宅に寄ってからホテルに向かう予定だったので、
ホテルに向かうまで使ってやろうと飛っ子も持ってきていたのだけど、
レィラの寝坊と耐えがたい性欲により、直接向かうことになったんです。
まぁいいや。

ホテル玄関に着くと、おばちゃんが掃除してました。
私達を見つけると、そそくさとホテル内に入って受付に座る。
ラブホテルの受付は顔を合わせなくて済む様、小さな窓があるだけなんですが、
すでにバッチリ顔を見られる私達。
私はともかくレィラは自宅近所なのでこう、色々あるんだけど、
まぁいいや。

土曜朝は前夜からのお泊り組みがまだたくさん残っていて、
2部屋しか空きがありませんでした。
皆さんお盛んですな。
8階と2階がありましたが、

レィラ「早くしたいから近い方がいいや。」

2階をチョイスするレィラ。
どんだけ飢えてんねん。

フリータイム4500円と安いだけに、部屋は狭く、特にコレといった飾り気もなし。
年季が入っていて、そこかしこの塗装ははげ、窓には隙間があり、
ベッド枕元にある明かり調節に至ってはレバーが壊れてました。
ちょっと想像以上に古い。っていうかボロい。
それでも私はラブホ体験3回目ということで、まだ色々物珍しいです。
販売は何があるんだ、風呂はどうだ、このスイッチはなんだとモソモソしてると、

レィラ「早くしようよ~!」

すでに下着姿のレィラがベッドで誘ってます。

ふ~じこつぁ~んv

続く。

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久々にホテルへ行くことにしてみました。
今回はキレイとか、設備がどうのとか、そんなのは
どうでもよく、「とにかく声を思いっきりだせる」だけを
重点に置いたためレィラの家の目の前にあるラブホへ
行ってまいりました。

「なんかすっげー古いね。」
「ホントだね。まぁ声出せればいいんじゃない?」

部屋のあちこちを見ながらそんなことを言いつつ、

「ねぇ・・・Yaz。早くしよっ」

実はレィラはいつにも増して今回は欲求不満。
早々に服を脱ぎベッドに横になってYazを誘ってみました。

待つこと0.5秒。
なんだかニヤニヤして嬉しそうなYazがベッドに入ってきました。
万年欲求不満の歩くエロ、
エロの国の大王、
エロの名のもとに生まれた、
エロの化身
・・・のYazですから、レィラが誘うとそれはもう尻尾を振って
飛びかかってきます。マジで。

「まずは普通に1回しとく?」
「うん。」

つーわけでノーマルセックス。
なので電気は消します。
レィラは電気をつけっぱなしでのプレイはあまり好きでは
ありません。かと言って真っ暗でも見えなすぎるので
ごく弱く電気をつけます。

Yazの指がレィラのクリを弄ります。
すぐにレィラのおまんこが濡れてきたのがわかります。
下着が冷たい。

気がついたのか、Yazの方から脱がせてくれました。

「もうこんなに濡れてる・・・」

Yazはそう言って、おまんこからジュースをすくいとると
それをクリに塗りつけるように指でクリをコシコシ。

「あっ・・・あぁ、キモチいいよ・・・」

レィラはクリ攻めされるのが大好き。
できるだけ長い間クリをいじられたい。

「キモチいいだろ?」

Yazのいじわるそうな表情に興奮。

「もっと!もっと!」

とおねだり。

・・・ただし、指ではイけず。
でもキモチよさはローター以上のものがあるんですよ?
機械よりも大好きな人の指の方がいいもんね。

そのままYazの指がレィラのヌレヌレのおまんこに入ってきました。
ワザと聞こえるように音を立てて指で中をかき混ぜるYaz。

「あぁぁ!キモチいい!もっとして!もっとかき回して!」

レィラの声も、ホテルと言うこともありいつも以上に大きく
なっちゃいます。そうするとYazも興奮するらしくて
もっともっと激しく、指でレィラを苛めます。

「指増やして・・・」

レィラのお願いに、Yazは指を2本にして引き続きグチュグチュ。
あまりの激しさにあっちゅーまにイっちゃいました。3回ほど。

ノーマルセックスってことで、この後フツーに正常位で、
フツーに5回ほどイかされて、フツーにいつもどおりに
一緒にフィニッシュだったのでその辺は割愛させて頂きます。

今回のプレイ日記は始まったばかりだ。

続く★

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Yazにオナニーを見られるのはとっても興奮します。
と言うよりは、レィラのオナニーを見て、興奮している
Yazを見ると興奮するって言った方が正しいかもしれません。

その日はそんなプレイがしてみたくてYazにおねだり。

「ねぇ。オナニーしてもいい?」
「どうぞどうぞ」

まずはパンツの上からクリを弄る。
濡れるまでの時間は数秒しかかからなかったみたい。
あっと言う間にクチュクチュ音がするように・・・。
パンツの横から指を滑り込ませ、直に触ってみる。
おまんこから溢れてるジュースを指に絡ませて、
クリをコシコシ。
だけどこれじゃぁYazが楽しめない。・・・と思ったら
すぐに脱がされちゃいました。

大きく股を広げさせられる。

「もっとよく見せて」

Yazの注文どおり、レィラも足を自分から広げて、おまんこに
指挿入。出したり入れたり、時にはかき回したり。

実はレィラは一人でオナニーする時はおまんこに指を入れても
あまり気持ちよくない。理由は指が短くていいところに届かないから(笑)
だけど、今回はYazに見られてるってだけでキモチいい。
いつもあまりしないことまでしてみる。

Yazはおまんこを食い入るように見てる。
これはやっぱり恥ずかしい。
自分でもそんなじっくり見たことないのに・・・。

「そんなに見られたら恥ずかしいよ・・・」
「見られたいんだろ?」
「・・・うん。じゃぁ、もっと見てください」

Mモードに完全にスイッチが入っちゃった♡
指を1本から2本へ増やしてグニグニクチュクチュ。
ジュースはアナルへ伝うほど溢れまくってる。

「もっとおまんこ見せて。広げて。」

Yazがこう言うので、レィラはおまんこを広げてみる。
だけどYaz的には気に入らなかったらしく、Yaz自ら
レィラのおまんこをグィっと広げる。

「あっ・・・・恥ずかしいよ・・・そんなに広げないで」

レィラの言葉もYazにとっては興奮材料。
YazはSですからね(笑)

クリもかなり硬くなってきちゃって、もうイきたい。
Yazのおちんちんも大きくなっててレィラに入りたそう。

ローターをもらって、クリに押し当てる。
Yazはイく時のおまんこを見てみたいってことで、依然広げたまま。

「アァァッ!キモチいい・・・・、イっちゃう・・・イく!イく!アァァッ!」

とうとう絶頂を迎えたレィラ。

「すげぇ・・・。おまんこヒクヒクしてるよ?」

Yazに言われ、なんだか恥ずかしいのとエッチな気分なのとが
混ざってレィラの興奮はまだ冷めず。

「おちんちん入れて・・・」

レィラのこのおねだりに、いつもは焦らすYazも今回は相当入れたかったらしく、
すぐに入ってきてくれました♪
さんざん恥ずかしいことさせられた復讐の意で、おまんこを常に
キツく絞めておきました(笑)

オナニーもキモチいいけど、やっぱYazのおちんちんが最高です♪

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